取引先や関係企業の組織体・人事変更を、どのように確認されていますか?
名刺交換をしても、名刺に日付を入れておかないと、相手の状況を古いまま認識してしまいがちです。
G-Searchデータベースの「ダイヤモンド人事異動情報」は、2010年1月~の上場企業を中心とした企業発表の「人事異動」「機構改革」の情報(会社名・住所・氏名・肩書きなど)を収録しています。

最新情報にアンテナを張って、提案・営業活動に活かす

最新の人事情報をキャッチしておくことは、相手方に部署や役職の変更があった際にも失礼にならない、マナー上のメリットはもちろん、ほかにも以下の視点で重要です。

①意思決定のポイントが変わる
「意思決定をする人が変わる」ということは「意思決定するポイントが変わる可能性がある」という事です。以前は見込みから外れていると判断された案件も、意思決定者の変更とともに、再度アプローチできるチャンスが生まれます。

② 新部署設立や組織変更に伴う方針変更
新しい方針によって、新たな提案機会に結び付く可能性があります。予算の立て方が変わる場合もあります。
新部署設立や組織変更があった際には、いち早く情報収集に行くのがよいでしょう。

パンデミック以降、直接訪問でのコミュニケーションの機会が減るなか、「ダイヤモンド人事異動情報」を使えば、簡単に「人事異動」「機構改革」の最新情報を確認できます。
企業様への提案の前に「ダイヤモンド人事異動情報」を活用し、名刺情報の確認とあわせて最新情報へのアップデートにご活用ください。

ダイヤモンド人事異動情報の検索方法

1.検索対象紙誌の「ダイヤモンド人事異動情報」を選択する

操作画面1

2.「検索条件」で必要な情報を入力する

3.「検索開始」をクリック。課金確認画面を確認後に一覧が表示されます
※検索結果はサンプル画面をご参考にしてください。

サンプル